Posted by under 夏ドラマ on 8月 16 2014, 0 comments

今夜は2014年の夏ドラマ「金田一少年の事件簿N(neo)」第五話が放送されますよ

金田一少年の決死行―――
“巌窟王”による連続殺人事件の陰には高遠遙一が…
犯人の正体は・・・金田一はじめ!?
「ちがう、俺はやってない!」

催眠術師・川上剛史の催眠術ショーを見るため、はじめ(山田涼介)は、美雪(川口春奈)、佐木(有岡大貴)、真壁(浅利陽介)とキングドラゴンホテルへ行くことに。
一方、キングドラゴンホテルではオーナーが誘拐されるという事件が発生。警視庁の剣持警部(山口智充)と畠山(宮下純一)が神奈川県警の刑事・友利(佐藤二朗)とともに捜査していた。

催眠術ショーの会場では、「子供コンシェルジュ」としてホテルの職場体験に参加する少年たちがいるほか、松岡修治(KREVA)、四之宮徹(駿河太郎)、藤井文香(伊藤裕子)という3人の男女の姿があった。
彼らには絶対に隠しておきたい過去の秘密があった…。

ショーが始まると、川上は子供コンシェルジュ・道場龍(髙橋楓翔)の体を宙に浮かせるが、はじめは単なるマジックだと大声で言ってしまう。それを聞いた川上は、はじめにも催眠術をかける。催眠術にかかったふりをしてふざけるはじめだったが、ショーが終わった後、体にけだるい違和感を覚える。もしや本当は催眠術にかかったのか?!

その夜、オーナー誘拐事件の犯人から指示があり、剣持と畠山が身代金を持って指定の場所へ向かうと、そこで倒れている女を発見。それは胸を刺されて絶命した文香だった。そして、文香の遺体のすぐ近くに包丁を持って立っていたのは、はじめだった…。
殺人事件とホテルオーナー誘拐事件の容疑をかけられたはじめはホテルを脱走。さらに、この事件の背後には、天才犯罪プロデューサーの高遠遙一(成宮寛貴)が関係していた…。

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