Posted by under 冬ドラマ on 3月 14 2018, 0 comments

2018年の冬ドラマ「バイプレイヤーズ ~もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら~
2月7日よりテレビ東京で水曜の21時54分から放送
第1話
遠藤憲一、大杉漣、田口トモロヲ、松重豊、光石研は、テレビ東京がスタートさせる、朝ドラ『しまっこさん』で共演することに。ところが、なぜかロケ地を間違い無人島に漂流!?5人は突然南の島でのサバイバル生活を強いられる。一方、業界は5人の失踪劇で、深刻なバイプレイヤー不足になるのではという騒動に。そんな中ドラマの撮影は初日を迎えるが…。「朝ドラ」クランクインと同時に始まった無人島生活。果たしてバイプレイヤーズは…朝ドラは一体どうなるのか?
第2話
遭難していた遠藤憲一、大杉漣、田口トモロヲ、松重豊、光石研が、ようやく朝ドラ『しまっこさん』の撮影に合流する。撮影は快調に進むが、5人はエキストラ扱いの役になったため出番がほとんどない。
しかも出演者が増えたことでホテルの空きがないことを理由に、プロデューサーが廃屋“島ハウス”での寝泊りの継続を要求してくる。必死に抗議する遠藤、松重、光石に対し、大杉と田口は島ハウスで生活を続けようとなぜか前向きだ。発電機を用意すると聞くと、遠藤、光石までなびき始め、結局松重も観念する。とはいえ出番がない分どんどん島ハウス中心の日々に。予想通り家事全般を押し付けられ、寝たくても寝られない状況に陥った松重は、イライラが募っていく。しかもなぜか本田望結から冷たい視線を向けられて…。
第3話
おじさんだらけの島ハウスに女バイプレイヤーがやってきた!
撮影現場で、板谷由夏は吉田羊との共演シーンに悩んでいた。仲の良い田口に相談しようとするが高熱で寝込んでいるのを知り、島ハウスへお見舞いに行くことに。
板谷の訪問に一喜一憂する5人だったが、そこで発覚したのは板谷と吉田の意外な確執だった…そんな中、島おじさん役が1人欠けたため、プロデューサーは女バイプレイヤーのシーンを増やすことを決める。役を奪われた5人の結末とは?
第4話
「しまっこさん」の話題作りのため、ユースケ・サンタマリアが監督を務めることに。島ハウスを訪れたユースケは「ここで撮影をやろう」と言い出す。光石以外の4人が反対する中、撮影はスタート!無茶な演出で壊されていく家の様子にバイプレイヤー達の顔が曇り始める…。
そんな時、光石が島で里見浩太朗とすれ違う。「なぜ、こんな所に…?」果たして、朝ドラは…島ハウスはどうなってしまうのか?そして、里見の目的とは一体!?
第5話 最終回
「しまっこさん」のクランクアップを間近に控えたある日、予知夢のような夢を見た大杉は、スタッフへの恩返しを決意する。そんな中、島おじさんと島ママの撮影は終了!その日に島を離れることにした遠藤、田口、松重、光石の4人だが、島ハウスを出る前に大杉が書いたある手紙を発見する…。スタッフ不足で混乱中の現場で、ひとり残った大杉が取った行動とは?「しまっこさん」は一体どうなるのか!?おじさん達の共同生活もついに最終回!
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